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化粧品ではシミは消えない?

いいえ、そんなことはありません!
選ぶ化粧品を間違えなければ、ちゃんとシミに働きかけることは可能です。

今回はシミを薄くしたい人に選ばれ続けている、最強スキンケアコスメを2つご紹介します。

40代になりシミ化粧品はいくつも試してきましたが、この2つはなかなか超えられないなぁと毎度実感しちゃいます。

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シミ効果とエイジング効果、どっちもあきらめなくていい☆

40代におすすめ!シミを薄くする美白化粧品の最終候補はこれ!

『シミ取り化粧品』を紹介するサイトで、おすすめランキングなどに必ず上位表示されるのがアンプルールとビーグレンです。

※キャンペーン情報 8/10~8/17(木)昼12時までアンプルール美白トライアルキット 300円OFFキャンペーン中!!→こちらからキャンペーンページへ



今回はこのふたつを、いろんな角度から比較してみました。

ズバリ今、アンプルールかビーグレンかでお悩みなら、この記事で決着がつけば幸いです☆

と、比較をする前に共通点をチェックしておきましょう。なぜなら40代オトナ女子に選ばれる理由がそこにあるからです☆

アンプルールとビーグレンの共通点

  • できてしまったシミを薄くする成分ハイドロキノンを配合している
  • シミ予防できる
  • 保湿力が高い
  • エイジング効果が期待できる
  • 低刺激である
  • 信頼できる会社が製造している

どれも40代のお肌には欠かせない要素ですよね!これらすべて満たしているのがアンプルール&ビーグレンなんです。
ほかの化粧品ではこのすべてを満たすものってなかなか見つかりません、、、
当サイトのおすすめ美白コスメ・ランキングでも不動の上位をキープしています。

注目したいのはシミに働きかける成分とエイジング効果

特に注目したいのが『シミの漂白剤』とも呼ばれている成分、ハイドロキノンです。

ハイドロキノンには、シミの「本体」であるチロシンに直接働きかけて、メラニン色素を細胞ごと減少させてしまう力があります。
その威力は、アルブチン、ビタミンC、コウジ酸などに比べ、遥かに高いといわれています。くわしくはこちら

アンプルールとビーグレンにはこのハイドロキノンが適量(安全な濃度)含まれていて、使い続けることでできてしまったシミが薄くなっていくわけですね。
2つともドクターズコスメですから安心度も高いです。

化粧品でシミをなんとかしたいなら、今のところハイドロキノンが最強と思っています。

そして現在、この成分をライン使いでのスキンケアに配合している商品は多くありません。

ゆびさし

それからエイジング効果も大事なポイント!

シミが薄くなったとしても、お肌がしぼんだり荒れたりしては本末転倒ですよね。

やっぱりハリや弾力の低下、小じわなども同時にケアできないと困ります。乾燥なんてもってのほか。

アンプルールとビーグレンには、エイジングケア成分もしっかり配合されているのが高ポイントです。独自の浸透技術で、肌の奥からうるおうのを実感できます。

マイナスの共通点もある!

ここまでいいことばかりお伝えしましたが、これは残念と思う面もあります。

  • ハイドロキノンで刺激を感じる人もいること
  • スキンケアに4工程かけるのがめんどう
  • 通販でしか購入できない
  • 価格が高め

・ハイドロキノンに関して→安全とされる配合量に調節していること、特殊な技術で浸透させるため肌表面でのトラブルが起こりにくいことなどの対策が取られています。でもどうしても合わない肌の人もいらっしゃるようです。この2つに限っては、必ずトライアルセットでパッチテストをしてほしいと思います。

・4種類使うのがめんどう→同感です。

・通販→近所のドラッグストアなどに扱いがないのは残念ですが、通販だからコストが抑えられています。

・とはいえ高いよね?→定期購入を上手に利用すればかなりお得になりますよ!(あとセールも多い)

特に気になるのはハイドロキノンになるでしょうか。わたしは敏感肌よりですが、どっちを使ってもトラブルはまだ出ていません。個人差はかなりあるようです。

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ここから本題!より優れているのはどっち?!

シミ化粧品マニアが徹底比較!アンプルールVSビーグレン

いろいろな角度から検証をして、アンプルールとビーグレンのどちらがより優れているのかハッキリさせたいと思います!

比較する項目はこちら!icon-hand-o-down

  1. コストパフォーマンスが高いのは?
  2. よりシミに効く美白成分が入っているのは?
  3. 濃いシミへの効果が高いのは?
  4. 顔全体の美白効果が高いのは?
  5. 美白効果がより早く出るのは?
  6. 美白以外のスキンケア効果が高いのは?
  7. トライアル内容を比較
  8. アフターフォロー・サービス体制の比較

 

アンプルールVSビーグレン 8本勝負開始!!

アンプルール2

アンプルール
公式サイトはこちら

ビーグレン2

ビーグレン
公式サイトはこちら

コストパフォーマンスが高いのはどっち?

美白コスメは最低でも半年~1年は使わないと本来の効果が発揮できません。
そうなるとコストパフォーマンスは重要ですよね!

ですが安ければいいというわけではないので、自分に投資するという視点で考えてみることが大事です。

ライン使いする前提で、アンプルールとビーグレンを約1ヶ月使った場合にかかる金額を計算してみました。たいていは1ヶ月以上もつ事が多いので、目安として考えてくださいね。

トライアルの内容を製品価格で合計した場合(全て税込)

アンプルール  ビーグレン
4アイテム
通常価格 29,484円
定期購入 25,062円
5アイテム
通常価格 26,600
定期購入 19,950



※2017年7月の値段です。キャンペーン内容、製品価格については変動することがありますので公式サイトでご確認ください

アンプルール

キレイ定期プラン(定期購入)の利用で毎回15~20%オフ。2品以上から20%オフになります。

例えばトライアルに含まれる4製品を定期購入すると、20%オフで、29,484円→25,062

休止(1回休み)や内容変更も自由です。ただし解約は3回目以降。


ビーグレン

「定期お届けサービス」なら、商品数が多ければ多いほど値引きされるシステム。
最近出来たサービスで、今までセールを待っていたリピーターさんも、これでいつでもオーダーできると喜んでいるそう。
1回からの利用可能で、いつでも解約・休止ができます。購入数に応じてプレゼントももらえます。

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トライアルと同内容をこのサービスを使って定期購入すると、26,600 円→19,950円

 

※実際の購入画面



この結果を見ると、ビーグレンのほうがアイテム数も一つ多いのに、合計金額はアンプルールより安いです。

クレイウォッシュ(洗顔料)は人気がありますが、必要なければ省いてもいいかもしれません。そうすると更にお安くなりますね。
美白化粧品としては、かなりコスパは高いんじゃないでしょうか。

どちらにしても、定期購入するとかなりお得になるシステムです。

両メーカー、キャンペーンが頻繁にありますので、チェックしてぜひ上手に利用してくださいね。

 

「コストパフォーマンスが高いのはどっち??」

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よりシミに効く美白成分が入っているのはどっち?

アンプルールもビーグレンも、シミの漂白剤とよばれる「ハイドロキノン」を配合しているのが特徴です。

美白成分といえば「アルブチン」や「ビタミンC誘導体」なども有名ですが、それらの10倍から100倍の効果があるといわれているのがハイドロキノンです。

両メーカーとも、ハイドロキノンの「肌に浸透しづらい」という弱点を改良することで、効果を引き上げていることが分かります。

アンプルール ビーグレン
新安定型ハイドロキノン
マイクロカプセルに閉じ込めたハイドロキノンは肌を刺激することなくピンポイントでシミの元に届くことが可能。
QuSome化ハイドロキノン
皮脂に近い超微小カプセルにハイドロキノンを配合し皮脂にはじかれることなく肌に浸透される

どちらも極小カプセル化することで、ハイドロキノンを肌の角層までスムーズに浸透させることが可能になっています。

また、これには懸念視されやすい「刺激」を弱める効果も。

両者とも、シミ取りにもっとも有効とされるハイドロキノンを改良して採用していることから、

「よりシミに効く美白成分が入っているのはどっち?」

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シミへの効果が高いのは?

どちらも同じハイドロキノンが使われているので、比べるべきはその配合量

アンプルール ビーグレン
コンセントレートHQ110
2.5%配合
その他のアイテム
1%未満配合
QuSomeホワイトクリーム1.9
1.9%配合
その他のアイテム
配合なし

ハイドロキノンの配合量では、2.5%対1.9%で、アンプールに軍配があがりました。

シミにいちばん効果的なアイテムでの比較ですが、使用方法にも違いがあります。

アンプルールのコンセントレートHQ110は、気になるシミにのみ塗ります。スポット治療のような使い方ですね。

ビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9は顔全体にのばしてなじませます。

これらを見比べると、シミに対してのアプローチは『専門性』という点で、アンプルールに期待感がふくらみます。

「濃いシミへの効果が高いのは?」

アンプルール勝利

 

顔全体の美白効果が高いのは?

シミに注目したのが上の比較なら、顔全体の美白に対してはどうでしょうか。

くすみを改善する、肌の透明感をアップするなど、人の印象度を左右するので、しっかり美白する効果がほしいところ。

アンプルール ビーグレン
美容液以外のアイテムにはハイドロキノンを1%以下配合
他にはアルブチン、ビタミンC誘導体、α-リポ酸などを配合
1.9%のハイドロキノンを顔全体に使用(夜)
他にはピュアビタミンC、アルブチンなどを配合

ハイドロキノンの配合量に注目してみましょう。

ビーグレンのホワイトクリーム1.9には、ハイドロキノンが1.9%配合されていて、夜のみ顔全体に使用します。(※高濃度のハイドロキノンは紫外線に弱いため、基本的に夜だけ使用することがほとんど)

市販の化粧品に配合できるハイドロキノンの量は、上限5%までという決まりがありますが、4~5%になるとかなり濃度が高いので肌に優しいとは言いがたいんですね。

1.9%であれば、肌への刺激を最小限に抑えつつ、美白効果も期待できる濃度です。もちろん顔全体へ使っても問題ないということです。

アンプルールのコンセントレートの場合、2.5%とやや高めなため、顔全体にではなく夜に一回シミのみにしか使用できません。
そのかわり化粧水や乳液にもハイドロキノンが配合されていますが、配合量はそれぞれ1%以下と微量です。

顔全体にハイドロキノンの恩恵をより受けられるのは、ビーグレンがやや優勢といえるんじゃないでしょうか。

ただどちらも「アルブチン」「ビタミンC誘導体」「ピュアビタミン」など、他の美白成分もしっかり入っていますので、美白コスメとしてはかなり優秀ですね。

「顔全体の美白効果が高いのはどっち?」

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美白効果がより早く出るのはどっち?

トライアルを使った最終日の感想です。
どちらも、使いはじめよりもくすみが取れて、確実に透明感がでました。

わたし自身の体感でしかないのですが、アンプルールのほうが早く美白効果を実感したような気がします。

とはいえ、ビーグレンもほぼ僅差といっていいですね。
美白の効果は両方とも、今までにない実感を得ることができました。
このまま使い続けたら、ファンデーションの色みを一段明るいものに買い替えなくてはいけなくなりそうです。

ただしシミはどちらもトライアルだけでは変化は見られませんでした。
日数不足ですね。

「美白効果がより早く出るのはどっち?」

アンプルール勝利

 

美白以外のスキンケア効果が高いのは?

美白ケアを始めたい年齢の女性にとっては、その他の効果も気になるところ。
保湿効果、肌弾力、しわ対策などですね。
もちろん両者はそんな悩みにも応えられるよう作られています。

アンプルール ビーグレン
終日しっとりと潤い、肌が柔らかくもちっとした感触に。
化粧水の主な成分
トリプルセラミド・浸透型コラーゲン・プラセンタエキス・アルギニン・ゲンチアナエキスなど
ハリ・ツヤをキープ。小じわやほうれい線がやや解消。
化粧水の主な成分
ホメオシールド・ハイビスカス花発酵液・コラーゲン・ヒアルロン酸など

どちらも保湿力は抜群です。
ただ、ここはかなり個人の肌質や状態で、感想が変わってくるんじゃないでしょうか。
事実、どこの比較サイトを見てもてんでバラバラ。

なので個人的な結論をいうと、アンプルールの方がわたしにはしっくりきました。

トリプルセラミドのおかげか、一日中もっちりと弾力のある肌が維持できます。保湿力もかなり高いです、安心。

ビーグレンはキュッとハリが出る感じです。サッパリした使用感なので、軽い仕上がりがお好みならおすすめです。
夕方ごろにやや潤い不足を感じるときがありました。

「美白以外のスキンケア効果が高いのはどっち?」

アンプルール勝利

 

トライアル内容比較

トライアルセットの比較です。
トライアルセットとは、数日間試せる試供品のこと。
まずはこちらを試して肌へのトラブルがないか、相性はどうかを確認することをおすすめします。
どちらも容量を製品から計算するとかなりお値打ちなことが分かります。

アンプルール ビーグレン
bgtラグジュアリーホワイトトライアルセット
1,890円(税込)
6500円相当
7日間分
送料無料・お支払い手数料無料
1,000円クーポン付き
%e3%83%93%e3%83%bc%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%b3200ホワイトケア トライアルセット
1,944円(税込)
6,000円相当
7日間分
送料無料・代引き手数料無料
1,000円クーポン付き

金額の差はほとんどないと考えていいですね。

ビーグレンのHPにクーポンのことは書いてありませんが、届いたセットの中には入っていました。
商品数でいうと、ビーグレンのほうがひとつ多いですが、アンプルールにはパウチの洗顔料などが一緒に入っています。
ということで今回は・・・

「トライアル内容比較」

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アフターフォロー・サービス体制の比較

アンプルール ビーグレン
送料 5,400円以上送料無料
5,400円未満全国一律400円
ひとつから送料無料
返品 未開封商品に限り、商品到着後8日以内 365日間の返品・返金保証(各商品1回限り)
電話相談 月~金 10:00~19:00 月~金 10:00~18:00
セールス なし なし
販売店 百貨店やバラエティショップでの扱いあり インターネット販売のみ
その他 無料お急ぎ便サービス

ひとつからでも送料無料や365日返金保証など、ビーグレンの企業努力がうかがえますね。
アンプルールも決して悪くはありませんが、一般的なサービス体制といえます。

「アフターフォロー・サービス体制のいいのはどっち?」

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アンプルールVSビーグレン勝負の結果は?!

  アンプルール ビーグレン
コスパ
シミに効く成分  引き分け  引き分け
シミへの効果  
顔全体の美白  
美白の即効性  
スキンケア効果  
トライアル  引き分け 引き分け
サービス  
  • アンプルール 3
  • ビーグレン 3
  • 引き分け  2

このような結果になりました!

アンプルールVSビーグレン まとめ

まさかの同率!
比較したのはいいものの、けっきょく勝負つかずでごめんなさい^^;

ですがこの比較で、それぞれの特徴はつかんでいただけたかなと思います。


・ピンポイントのシミと保湿力重視ならアンプルール

・全体の美白とハリツヤ、コスパで選ぶならビーグレン



あとビーグレンに肌刺激を感じたという口コミを見たことがあるので、敏感肌の人はアンプルールのほうがより安心かと思います(管理人は敏感肌寄りですが、ビーグレンでもアンプルールでもトラブルは出ていません)。

当サイトのおすすめ美白化粧品ランキングアンプルールを1位にしています。

ハイドロキノンのパワーが、ダイレクトにシミに働きかけるところが頼もしいですよね。

アンプルールを使い始めて1年以上経ちますが、気になっていたシミと肝斑が薄くなって、今ではその存在を忘れてしまいました。ハイドロキノン恐るべし!

保湿力も文句ないですし、肌が柔らかくモチモチっとなるのがすごく好きなんです^^
この使用感がおすすめ1位の理由です。

egao

30代のころの肌を思い出しますね!

ですがビーグレンもかなり魅力的。
実は、時々ビーグレンにも浮気しちゃいます(年2回のセールがすごくお得になるのでまとめ買いがオススメw!)

特に夏は日焼けしやすいので、面でしっかり紫外線対策できるビーグレンが安心かな、と。
シミ部分にはアンプルールHQ110を併用してるのですが、これはあくまで我流なのでオススメはしません。^^;

ビーグレンはお肌がツルン!プルン!とする感じがいいですね。ハリが出るので、化粧ノリがすごくよくなります。
大人ニキビもできにくくなるようです。

ゆびさし

実は当サイトからの売上は、アンプルールよりビーグレンのほうが多いんですよね~

以上はあくまでも管理人個人の感想になります。
ぜひあなたのお肌で、よさを実感していただければと思います。

製品をいきなり揃えるのはけっこう大変です。購入する前にパッチテストを兼ねてトライアルセットを試してみてくださいね。

●アンプルール公式はこちらから↓↓↓


●ビーグレン公式はこちらから↓↓↓