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[2018年]徹底比較!アンプルールとビーグレン 効果や値段でガチ勝負!勝つのはどっち?! - わたしの美肌計画

シミ取り・美白化粧品 美白化粧品 比較 アンプルール ビーグレン

[2018年]徹底比較!アンプルールとビーグレン 効果や値段でガチ勝負!勝つのはどっち?!

更新日:

VS

40代におすすめ!シミ対策にはアンプルールかビーグレンの2択

40代になり、シミがだんだん目立ってきたころから、シミ対策の化粧品を数え切れないほど試してきました。

なかなか納得できる効果を得られない中、ようやく出会ったのが、アンプルールビーグレンです。

tomo
これならシミ対策とエイジングケア、どっちもあきらめなくていいんです☆

『シミ取り化粧品』『美白コスメ』を紹介するサイトで、ランキングに必ず上位表示されているこの2シリーズ。

<管理人愛用中の現物です↓↓>

ただ共通点が多いこの2ブランド。どっちを選ぶべきか悩む人も多いようです。

そこで今回は、このふたつをいろんな角度から比較して、せんえつながら優劣をつけてみました。

ズバリ今、アンプルールかビーグレンかでお悩みなら、この記事で決着がつけば幸いです☆

勝負の結果は?

シミ化粧品マニアが徹底比較!アンプルールVSビーグレン

ここから本題!より優れているのはどっち?

いろいろな角度から検証をして、アンプルールとビーグレンのどちらがより優れているのかハッキリさせたいと思います。

比較項目はこちらicon-hand-o-down

  • コストパフォーマンス比較
  • 美白成分比較
  • 濃いシミへの効果が高いのは?
  • 顔全体の美白効果が高いのは?
  • 美白効果がより早く出るのは?
  • スキンケア効果が高いのは?
  • トライアル内容を比較
  • サービス体制の比較

コストパフォーマンスが高いのはどっち?

美白コスメは最低でも半年~1年は使わないと、本来の効果が発揮できません。

そうなるとコストパフォーマンスは重要です。

ライン使いする前提で、アンプルールとビーグレンを約1ヶ月使った場合にかかる金額を計算してみました。たいていは1ヶ月以上もつ事が多いので、目安として考えてくださいね。

購入したアイテムは、美白ケアシリーズのトライアルセットの内容と同じものです(洗顔フォーム以外)

最初にざくっと比較するとこんな感じです。

アンプルール<4アイテム>

ビーグレン<4アイテム>

通常価格 29,484円
定期購入 26,536円
通常価格 24,516円
定期購入 18,387

>アンプルール公式サイトはこちら

>ビーグレン公式サイトはこちら

※2018年9月の値段です。キャンペーン内容、製品価格については変動することがありますので公式サイトでご確認ください

ではもう少しくわしく説明してみます。

アンプルールのセット内容と安く買う方法

美白ケアセット

  • ローションAO II
  • 薬用アクティブフォーミュラ II
  • コンセントレートHQ110
  • エマルジョンゲルEX(スモール50g)

通常価格 29,484円
定期購入 26,536円 (差額 -2948円)

アンプルール1セットは、26,000円台

tomo
美白化粧品のなかでは、平均的なお値段かな?

アンプルールを長期使うなら、キレイ定期プランを利用してください。

定期対象商品は1品から10%OFFになるので、美白ケアシリーズを適応させると毎回2,948円安く購入できますので、使わないと損ですよね。

休止(1回休み)や内容変更も自由です。ただし定期プランをやめる場合(解約)は、3回利用した後になります。

ビーグレンのセット内容と安く買う方法

美白ケアセット

  • QuSomeローション
  • Cセラム
  • QuSomeホワイトクリーム1.9
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム

通常価格 24,516円
定期購入 18,387円  (差額 -6,129円)

ビーグレン1セットは、2万円を切るお値段。

tomo
コスパ的にはなかなか良心的!

ビーグレンも定期お届けサービスという定期コースがあり、こちらは商品数が多ければ多いほど値引きされるシステム。

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美白ケアなら4アイテムなので最大割引が適応されて25%オフとなります。毎回6,129円安く購入できます。ぜひ利用してください。

1回からの利用可能で、いつでも解約・休止ができます。回数縛りがないのが嬉しいですよね。

結論:コスパが高いのはビーグレン

合計価格(定期コース利用)

アンプルール 26,536円
ビーグレン 18,387

差額は8,149円で、ビーグレンが安いという結果に。

これはアンプルールが高額ということではなく、ほかの美白化粧品と比べてもビーグレンはかなりコスパが高いという印象です。

tomo
どちらにしても定期コースを利用しないと損

Q.コストパフォーマンスが高いのはどっち?

\ トライアルセットがあります /

ビーグレンを試してみる

 

シミにより効く美白成分が入っているのはどっち?

 

シミ化粧品は、シミを改善する成分に何を用いているかが重要なカギになります。

実は、アンプルールとビーグレンは、同じ美白成分を配合しています。

それは漂白剤と呼ばれる「ハイドロキノン」

海外ではシミの治療薬として広く認知されているハイドロキノン。美白成分といえば「アルブチン」「ビタミンC誘導体」なども有名ですが、ハイドロキノンにはそれらの10倍から100倍の効果があるといわれています。

以前は医療機関でしか手に入りませんでしたが、法改正後市販の化粧品にも使用が認められるようになりました。

ハイドロキノンの弱点は改良済み

ハイドロキノンにはシミ改善に効果がある代わり、「肌に浸透しにくい」「肌に刺激を与える」という弱点があります。

ですが両名メーカーとも、その点をしっかりと改良しています。

どちらも極小カプセル化することで浸透力を高め、肌に刺激を与えにくくすることに成功しました。

というわけで、同じ成分をメインにしているということから、この勝負は引き分けとします。

Q.よりシミに効く美白成分が入っているのはどっち?

 

シミへの効果が高いのはどっち?

どちらも同じハイドロキノンが使われているので、比べるべきはその配合量

配合量が少なすぎると結果が出にくく、多すぎると肌へ負担がかかるのがこの成分の特徴です。

ここではハイドロキノンが一番多く含まれるアイテムを中心に比較してみました。

アンプルール ビーグレン
コンセントレートHQ110
2.5%配合
QuSomeホワイトクリーム1.9
1.9%配合
その他のアイテム
1%未満配合
その他のアイテム
配合なし

ハイドロキノンの配合量は、2.5% 対 1.9% 。

濃度では、アンプールに軍配があがりました。

tomo
けっこうな差がありますね

ただしこれら美容液は、使用方法が違うので要注意です。

アンプルールのコンセントレートHQ110は、気になるシミにのみ塗ります。スポット治療のような使い方ですね。

対して、ビーグレンQuSomeホワイトクリーム1.9は、顔全体にのばしてなじませます。

結論:シミを狙い撃つのはアンプルール

アンプルールは「一つ一つのシミに対して専門的なアプローチをしている」いう見方ができるのではないでしょうか。

Q.濃いシミへの効果が高いのはどっち?

\ トライアルセットがあります /

アンプルールを試してみる

 

顔全体の美白効果が高いのは?

シミに注目したのが上の比較なら、顔全体の美白に対してはどうでしょうか。

アンプルール ビーグレン
ハイドロキノンは美容液以外のアイテムにそれぞれ1%以下配合(朝&夜)
ハイドロキノン1.9%を顔全体に使用(夜)
他にはアルブチン、ビタミンC誘導体、α-リポ酸などを配合 他にはピュアビタミンC、アルブチンなどを配合

上記の対決でも説明させていただいように、ハイドロキノンの使い方に違いあるのがポイントになります。

高めの濃度を部分的(シミ)に使うアンプルール、

低めの濃度で顔全体に使うのがビーグレンです。

アンプルールは、化粧水や乳液にもハイドロキノンが配合されています。でも配合量はそれぞれ1%以下と微量なので、そこまで効果が出るとは考えにくいです。

結論

ハイドロキノンの恩恵を顔全体に受けるのは、ビーグレンということになります。

ただどちらも「アルブチン」「ビタミンC誘導体」「ピュアビタミン」などの有効成分がしっかり入っています。

あくまでも今回はハイドロキノンに注目してみた結果になります。

Q.顔全体の美白効果がより期待できるのは?

 

美白効果がより早く出るのはどっち?

肌が明るくなったと自覚できたスピードを比べてみます。

1セット使い切った時の感想は(期間でいうと、だいたい1ヶ月半ぐらい)、どちらも使いはじめよりも黄ぐすみが気にならなくなり、メイク映えが良くなりました。

わたし自身の体感では、アンプルールのほうが早く印象が変わった気がします。

とはいえ書いていて申し訳ないですが、そこまでの差は感じられませんでした。

濃いシミに対しては、どちらも効果分からず。

Q.美白効果がより早く出るのはどっち?

 

美白以外のスキンケア効果が高いのは?

美白ケアを始めたい年齢の女性にとっては、その他の効果も気になるところ。
保湿効果、肌弾力、しわ対策などですね。

もちろん両者はそんな悩みにも応えられるよう作られています。

アンプルール ビーグレン
終日しっとりと潤い、肌が柔らかくもちっとした感触に。
化粧水の主な成分
トリプルセラミド・浸透型コラーゲン・プラセンタエキス・アルギニン・ゲンチアナエキスなど
ハリ・ツヤをキープ。小じわやほうれい線がやや解消。
化粧水の主な成分
ホメオシールド・ハイビスカス花発酵液・コラーゲン・ヒアルロン酸など

どちらも保湿力は問題ありません。

ですがビーグレンは、環境によってややうるおい不足を感じる日もありました。

同じ環境下でも、アンプルールでは乾燥を感じることはなかったので、少し気になりました。トリプルセラミドのおかげか、一日中もっちりと弾力のある肌が維持できます。保湿力もかなり高いです、安心。

tomo
ただこれはわたしが超乾燥肌だからということもあると思います

ビーグレンは、キュッとハリが出る感じ。また、ほうれい線があまり気にならなくなったのはビーグレンでした。

ビーグレンはサッパリした使用感なので、軽い仕上がりがお好みならおすすめです。

結論:アンプルールは保湿力が高くて安心

個人的にはアンプルールの保湿力が高くて安心。しっくり来ました。

Q.美白以外のスキンケア効果が高いのはどっち?

アンプルールを試してみる

 

トライアル内容比較

トライアルセットとは、数日間試せる有料の試供品のこと。

有料なら中身が充実していないと納得できませんよね。

まずはこちらを試して肌へのトラブルがないか、相性はどうかを確認することをおすすめします。

アンプルール ビーグレン
bgtラグジュアリーホワイトトライアルセット
1,890円(税込)
6500円相当
7日間分
送料無料・お支払い手数料無料
1,000円クーポン付き
%e3%83%93%e3%83%bc%e3%82%b0%e3%83%ac%e3%83%b3200ホワイトケア トライアルセット
1,944円(税込)
6,000円相当
7日間分
送料無料・代引き手数料無料
1,000円クーポン付き

どちらも容量を計算すると、かなりお値打ちなことが分かります。

金額の差はほとんどないありません。アンプルールにもパウチの洗顔フォームが入っているのでアイテム数も同じ。

どちらもクーポンがついて来ました。

ということでトライアルの比較は引き分け。

Q.トライアル比較

 

アフターフォロー・サービス体制の比較

長期間使うスキンケアなので、商品について相談、返品、定期購入の縛りなどをチェックしておくことは大事なことですよね。

アンプルールとビーグレンはどうでしょうか。

アンプルール ビーグレン
送料 5,400円以上送料無料
5,400円未満全国一律400円
ひとつから送料無料
返品 未開封商品に限り、商品到着後8日以内 365日間の返品・返金保証(各商品1回限り)
電話相談 月~金 10:00~19:00 月~金 10:00~18:00
セールス なし なし
販売店 百貨店やバラエティショップでの扱いあり インターネット販売のみ
定期購入 3回以上の購入を約束 購入回数の縛りなし

ひとつからでも送料無料や365日返金保証など、ビーグレンの企業努力がうかがえますね。

アンプルールも決して悪くはありませんが、一般的なサービス体制といえます。

Q.アフターフォロー・サービス体制のいいのはどっち?

ビーグレンを試してみる

 

アンプルールVSビーグレン勝負の結果は?!

  アンプルール ビーグレン
コスパ
シミに効く成分  引き分け  引き分け
シミへの効果  
顔全体の美白  
美白の即効性  
スキンケア効果  
トライアル  引き分け 引き分け
サービス  

勝敗結果!

  • アンプルール 3
  • ビーグレン 3
  • 引き分け  2

このような結果になりました!

アンプルールVSビーグレン 結局どっちを買えばいい?!

まさかの同率!

比較したのはいいものの、けっきょく勝負つかずでごめんなさい^^;

ですがこの比較で、それぞれの特徴はつかんでいただけたかなと思います。

まとめるとこうなります

 

ピンポイントのシミと保湿力重視ならアンプルールがおすすめ

>>>アンプルール公式サイトで詳しく見る

 

全体の美白とハリツヤ、コスパで選ぶならビーグレンがおすすめ

>>>ビーグレン公式サイトで詳しく見る

 

ビーグレンに肌刺激を感じたという口コミを見たことがあるので、敏感肌の人はアンプルールのほうがより安心かと思います。

管理人は敏感肌ですが、ビーグレンでもアンプルールでも肌トラブルは出ませんでした。

当サイトのおすすめ美白化粧品ランキングはアンプルールを1位にしています。

ハイドロキノンのパワーが、ダイレクトにシミに働きかけるところが頼もしいですよね。

アンプルールを使い始めて1年以上経ちますが、気になっていたシミと肝斑が薄くなって、今ではその存在を忘れてしまいました。ハイドロキノン恐るべし!

保湿力も文句ないですし、肌が柔らかくモチモチっとなるのがすごく好きなんです^^
この使用感がおすすめ1位の理由です。

30代のころの肌を思い出しますね!

ですがビーグレンもかなり魅力的。
時々ビーグレンにも浮気しちゃいます(年2回のセールがすごくお得になるのでまとめ買いがオススメw!)

特に夏は日焼けしやすいので、面でしっかり紫外線対策できるビーグレンが安心かな、と。

シミ部分にはアンプルールHQ110を併用してるのですが、これはあくまで我流なので参考までに....。

ビーグレンはお肌がツルン!プルン!とする感じがいいですね。ハリが出るので、化粧ノリがすごくよくなります。
大人ニキビもできにくくなるようです。

実は当サイトからの売上は、アンプルールよりビーグレンのほうが多いんですよね~

以上はあくまでも管理人個人の感想になります。
ぜひあなたのお肌で、よさを実感していただければと思います。

製品をいきなり揃えるのはけっこう大変です。購入する前にパッチテストを兼ねてトライアルセットを試してみてくださいね。

補足:アンプルールとビーグレンの共通点まとめ

最後にアンプルールとビーグレンの共通点をチェックしておきましょう。

すぐれた共通点とは?

  • できてしまったシミを薄くする成分ハイドロキノンを配合している
  • シミ予防できる
  • 保湿力が高い
  • エイジング効果が期待できる
  • 低刺激である
  • 信頼できる会社が製造している

◎注目すべきはハイドロキノン

特に注目したいのが『シミの漂白剤』とも呼ばれている成分、ハイドロキノンです。

ハイドロキノンには、シミの「本体」であるチロシンに直接働きかけて、メラニン色素を細胞ごと減少させてしまう力があります。

その威力は、アルブチン、ビタミンC、コウジ酸などに比べ、遥かに高いといわれています。くわしくはこちら

化粧品でシミをなんとかしたいなら、今のところハイドロキノンが最強といわれています。

そして現在、この成分をライン使いでのスキンケアに配合している商品は多くありません。

アンプルールとビーグレンの美容液には、それぞれこのハイドロキノンをしっかり配合しています。

2つともドクターズコスメですから安心度が高いというところもポイントです。

 ◎エイジング効果が高い

お肌がぷるんともっちりに!

シミが薄くなったとしても、お肌がしぼんだり荒れたりしては本末転倒ですよね。

やっぱりハリや弾力の低下、小じわなども同時にケアできないと困ります。乾燥なんてもってのほか。

アンプルールとビーグレンには、エイジングケア成分もしっかり配合されているのが高ポイントです。

それぞれ独自の浸透技術で、肌の奥からうるおうのを実感できます。

マイナスの共通点もある!

ここまでいいことばかりお伝えしましたが、これは残念と思う面もあります。

マイナスの共通点

  • ハイドロキノンで刺激を感じる人もいること
  • スキンケアに4工程かけるのがめんどう
  • 通販でしか購入できない
  • 価格が高め

△最新の医療技術でハイドロキノンを安全に使える

ハイドロキノンはそのままでは刺激が強く、肌荒れトラブルが起きやすいという心配があります。

アンプルールとビーグレンでは、①安全とされる配合量に調節している、②特殊な技術を用いているためトラブルが起こりにくい、などの対策が取られています。

でもどうしても合わない肌の人もいらっしゃるようです。この2ブランドに限っては、必ずトライアルセットで肌との相性を確認してほしいと思います。

tomo
わたしは敏感肌よりですが、どっちを使ってもトラブルはありませんでした

△値段はやや高めだけど定期購入なら安く買える

セールや定期購入を上手に利用すれば、かなりお得に購入できます。

アンプルールvsビーグレン まとめ

長くなりましたが最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

アンプルールもビーグレンも、本当に甲乙つけがたい魅力的なスキンケアですので、できればぜひ両方試してみて、ご自分の肌で判断していただければ、と思います。

▶アンプルールのトライアルセットはこちら

▶ビーグレントライアルセットはこちら

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